看護教育

2009年11月16日 (月)

看護研究

 久しぶりに看護研究をしています。
 どういう形になるかはまだまだ未定だけど、『看護の倫理について』です。

 今年度の目標で、看護部主催の『看護研究ベーシックコース』を受けるつもりが締め切り過ぎてしまって受けられなくなり、師長からは「資料集めだけでもやっておけば実績になる」とアドバイスされてはいました。
 そんな折、たまたま後輩が『倫理』について研究することになったようで、アドバイザーとして一緒に入って欲しいと頼まれたんですね。

 私が研究で目指したかったのは、『職場内における看護師のストレス』で、「看護場面を通して湧き起こる看護師の焦燥感」のようなものだったので、倫理面での研究もこれに近いものがあるかな・・・と思って参加することにしました。

 今日は、福浦の医学情報センターで文献検索。
 後輩2人と行ってきたのだけど、2人とも研究するのははじめてだそうで、本棚を前に、まずは検索方法について一緒に勉強してきました。
 正味2時間。
 本を探してはコピーしたりと、立ちっぱなしはけっこう疲れましたね。

 さて、これからこの文献を頼りに方向性を決めて行く作業に入ります。
 『看護の倫理』と言っても、どんな切り口にするかで内容が変わってしまいますからね。
 私は一般病棟から異動してけっこうびっくりすることが多かったので、救命病棟ならではの倫理観・・・というのも、切り口としては楽しそうかななどとも思っていますが。
 次の集まりは24日。
 ワクワクしてしまいます。

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2009年7月29日 (水)

離職予防

 久々に、医学情報センターに出かけてきました。
 大学の卒業研究で資料集めに奔走してた頃以来でしょうか。

 コピーを数部、雑誌を1冊借りてきたのですが、図書利用カードの期限が切れていたらしく、更新してもらってきました。
 何かがないと訪れないからこうなってしまうんですよね(笑)

 今年の副師長会では、グループ討議として「離職予防」か「コーディネーター育成」に分かれて検討しています。
 私は「離職予防」に興味があったのでそちらに。
 卒業研究の時は、どちらかと言えば新人看護師の離職に目が向いた感じもあって、離職予防について新人看護師関連のものはあるのだけど、今回は中堅看護師を対象の離職予防を考えることもあって、集めた資料では役不足。
 と言う訳で、中堅どころを対象にした離職予防の文献を検索してきたという訳です。

 今月の副師長会のグループワークでも話が出たのだけど、中堅の定義ってどんなんでしょうね。
 たまたま借りてきた雑誌「看護 2007年5月号」で平井さよこ先生が中堅ナースの定義について書かれている文章を発見!
 大学病院や都市型総合病院では3~5年目、地方では5~10年目というところもあったり、看護師の平均年齢などで病院として求められる経験年数に違いがあるんだそうです。
 では、私の病院では?
 大学病院ではあるけれど、私立の病院とは異なり経験年数が若干高いかしら。コーディネーター開始がだいたい3年目からとすると、感覚的に5~10年目と考えてもいいのかなーと思ってしまいます。
 とりあえずは、アンケートを取るとしたらコーディネーターを始めるぐらいからにしようか・・・なんて話していたから、3~10年目ぐらいが対象になるのかな。

 アンケートを作成するにあたってスケールを検索中なのだけど、とっても欲しい文献が手に入っていないの。
 国立国会図書館で検索をかけてみたけれど、うまくヒットせず。。。
 これはもう一度医学情報センターに出向いて医中誌WEBで検索かけるかな。

 嬉しいことに明日もお休みになったので、さらなる文献検索と、大学の方の勉強も兼ねて出掛けてこようかしらね。

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2009年4月 7日 (火)

院内新人看護研修 ただいま準備中

 看護師不足の中、おかげさまで今年は104名の新人の方に入職いただけたとのこと。
 嬉しいことですね(^^)

 副師長となり、ちゃんと情報を知らないと・・・という意欲も芽生え^^;、昨年度の師長会資料をじっくり読んでみると、辞退者が出ないようにいかに涙ぐましい努力をしていたかが解ります。

 その甲斐もあって辞退者は1名だったとか?
 新卒の方も全員無事国家試験を合格して当院に就職となったようです。

 さて、今度は離職しないための環境作りです。
 そのひとつが教育委員会で受け持つ新人看護研修。
 中央研修です。

 私の担当は昨年同様、注射・点滴。
 今年度は採用者が多いので2グループに分けて行うので2回回し。それが、明日8日と13日なんですね。
 基本的な部分は昨年とは変わらないのだけれど、今年は皮下注射をインスリンのロードーズをやめてへパリン注射に変更。
 点滴も滴下調整のみでなく、プライミングも入れることになりました。
 中央研修は毎日ビッチリなので、どこまで覚えてるのかなー?って感じではあるけれど、少しでも触れておけば実際に病棟に行った時にリアリティショックを和らげることができるのではという配慮です。

 ・・・こんなことを先輩達が考えてくれているだなんて・・・新人さんにとっては知ったこっちゃないんでしょうけれど^^;

 そのための準備を続けている訳で、今日もお休みなんですが、夕方から病院に出かけて担当師長さんと一緒に会場準備をすることにしています。
 この研修のために、事務の方が机と椅子を買い足してくれたみたいだけど、新人さん52名と担当教育委員8名が入るとぎっちりになってしまいそうな会議室なんですよね~
 プロジェクタの設置など、パソコンとの接続も確認しなくちゃいけないし、いろいろ面倒だし大変な作業が続きます。

 少しでも印象に残る講義ができればいいな。
 一応、講義時間は短く演習時間を長くとるように計画しています。
 飽きないためと眠らないように、計算もしてもらうし、もちろん質問もしちゃいます^/^
 これだけ労力を使っていますもの、一方的な講義じゃつまらないですものね(笑)

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2009年4月 1日 (水)

送別・・・そして新年度。

001 
 4月1日。
 新年度が始まりましたね。

 私のいる病棟も、師長が交替し、医師も10名の入れ替わり。診療体制も今年度から新体制になるということで、たぶん初日の今頃はバタバタやっているのではないかと想像しています。

 そんな中、今年は新人看護師が9名来てくれることになったようです。
 今日は辞令交付式が行われているのでしょう(^^)
 中央研修が終わって、病棟に配属されるのは15日から。病棟オリエンテーションを一通り済ませて、翌週月曜日から実務に入ってもらう計画です。

 昔は多くて11名受け入れたことがあるらしいのだけど、最近になって9名というのは想像を絶する世界で、受け入れ側もバタバタやってる状態。
 お互いに事故なく円滑にスケジュールをこなしていければいいなと思っています。

 13日辺りからは研修医も入ってくるようだし、気を引き締めなくてはいけませんね。

 私は、今年度は副師長です。
 何をしたら良いのか想像もつかないので、今は病院看護基準のマニュアルを読んだり、ネットで役割や求められるものを検索して読んだりしています。
 1日になってしまったので実動開始なんですけどね^^;

 写真は、3/31付で定年退職された大先輩からと、今までお世話になった師長さんからいただいた記念の品。
 偶然にもピンクで揃いました(^^)
 ちょうど桜の咲く季節、幸せが舞い降りてくれるのではと期待をこめて。

 今年度も素敵な1年になりますように。

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2009年1月26日 (月)

看護教育に思うこと。

 いろいろ思うことがあるんです。
 あり過ぎていつもいつも頭の中をグルグルしているのだけど、それをまとめてというのが難しすぎて。
 カテゴリーに『看護教育』を追加してもうそろそろ1年になるのだけど、それほど書けていないのが実態ですね^^;

 今日の深夜での話。
 昔は採血に失敗した場合、患者さんに嫌な顔をされながらも何とかお願いして何回もTRY。(心の中で)泣きながらも最終的に自力で採ってたんです。
 1病棟41人の患者さんを2人夜勤で全床検温は当たり前。月曜日ともなるとほとんど全員の患者さんの採血がありましたから、お願いして手伝ってもらえる状況ではなかったのもあるけれど、とにかく先輩が厳しかったのでやるしかなかったんですね。
 それが、いつの頃からか患者さんを思いやることが優先となり2回失敗した時点で他の人に交代して採るという風潮が。確かに患者さんの苦痛を考えるとその心遣いは大切なことなんです。

 ですが、技術というのは経験値がものを言います。
 採血はまさに技術。
 いろいろな血管に出会って、その血管に合う採血方法を工夫することを覚えてこそ次に繋がっていくのだと思うんですね。

 今日の深夜で、一緒に働いていた新人の子から「2回トライしたけれど採れないのでお願いします」とヘルプが出ました。
 よくよく聞いてみると、「難しそうな血管だな~」と思いながらも、温めてみたり叩いてみたりするなどの工夫を全くしなかったとのこと。
 採れなかった患者さんは、麻痺していたり意識レベルが低い方達で自分で腕の曲げ伸ばしを行える方ではなかったんですね。

 結局は他の先輩に採ってもらってしまったようですが、仕事を終えてから、血管を怒張させる工夫として、温めてみたり、採血しようとする腕を下にするように体位を変えてみたりすることも必要ということを説明しました。新人には、「ああそうですね~」と感心されてしまいました^^;
 今まで頼めば先輩がすぐに変わって採ってくれてたとのこと。
 新人として配属されて間もなく1年。。。そんな指導も今までされてなかったということなんですよね。今更ながらにガッカリしました。

 昔と違って先輩がやり過ぎるところが多すぎるんだな~と考えさせられた出来事。教えてもいないし考えさせてもいないと言うことでもあるんですね。
 出来ないのには理由がある。
 新人が・・・というよりも教育すべきはやっぱり現任なんでしょうね。

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2008年12月18日 (木)

来年のことを言うと。。。

 鬼が笑うと言いますけれど、平成21年度の新人研修に向けての作業が今日から本格化。
 あっという間にまた1年が経ってしまいます。

 来年も今年と同様に与薬担当となりました。
 今年のはじめ、大学生活最後に購入したパワーポイントアカデミック版の再登場です(^^)

 病院機能評価の兼ね合いでいろいろ変更されてきた部分があるので、その部分の修正と、演習項目の検討が主でしょうか。
 20年度の研修時に問題点とあがったところを21年度ではなくせるように努力中。
 デモンストレーションのためのDVDを作成しようと、次回はビデオ撮影会になる予定。

 いろいろ考えている間は難しくもあり楽しくもあり。。。

 私が担当する『注射』は、午後のちょうど眠い時間と重なるので質問などを取り入れながら臨機応変に行っていく予定^/^
 大学のスクーリングでの自分の体験をもとに、ビデオ鑑賞は長くて10分程度で。講義ばかりでも疲れるので途中途中で演習(グループワーク)を取り入れることにしています。

 私もそうだったけれど、先輩達がこんなにあれこれ悩みながら研修計画しているなんて思われてないんだろうなぁ・・・
 配属先に入る前に、ちらっと触れたことで少しでも自信につながってくれるといいなと思っています。

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2008年10月 4日 (土)

怒涛の4日間

 ようやく4日勤終了。
 今回は本当に辛かった。
 あまりの忙しさにへたばってしまって、ブログ更新もままならず。。。
 それもかえってストレスになっちゃってましたね~

 9/30 1日目:新人ダブル。
     仕事終わってからチーム会&送別会付で帰宅0時。
 10/1 2日目:新人ダブル&10月随時採用アルバイト者のオリエンテーション。
     仕事終わってからチーム会付。帰宅21時半。
 10/2 3日目:新人ダブル。
     仕事終わってから医療機器研修(強制)付で帰宅20時半。
 10/3 4日目:10月随時採用アルバイト者ダブル。
     仕事終わってから病院機能評価係 係会付。帰宅22時30分。

 何が辛かったかと言うと、自分本位で動ける仕事ではなかったことかしら。
 新人ダブルはフリー業務だったのだけど、ベッド搬送ひとつとっても、新人がどのように搬送しているのか、ルートや排液バッグなどの周囲に気配りができているか等々、教育的視点を持ちながら動く必要があるし、救急カートのチェックもひとつひとつ説明したり。宿題を出したらそれをまたチェック。
 随時採用アルバイトのダブルは、経験のある人だから、どの程度任せられるのか、動けるはずなのに物品の場所が解らないから動けないもどかしさなどを考慮しつつ、フォローしていくなどなど。。。新人とはまた違った視点で見ていかなければならなかったりして。
 時には、今までの経験で培ってきたことを覆すようなことも言わなくてはならない場面もあるので、相手を思いやりながらの指導はけっこうストレスだったりもします。

 ダブルのみならず、今回は放課後盛りだくさんなのもキツかった。。。
 立場上仕方のないことだとは思うのだけど、私でなくてもと思ってしまう部分もあり。

 今日は久々の休みだけれど、のんびりするにも頭痛がひどくて薬飲んで首ホットンしょってる状態(>_<)
 でもね、京急百貨店の大北海道展に出かけた時に、ちらしでみつけたルピシアの紅茶飲み比べ講座に申し込んであるので出かけてきます。
 少しでも気分転換になって身体の調子が良くなるといいなと思っています。

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2008年9月17日 (水)

難しい。。。

 教育って難しいですね。
 今いちばんの私の悩みは、現任教育。

 新人は、とりあえず新人教育プログラムに乗せて、院内教育も部署教育もそこそこ充実した中で1年の成長を見守ることができる。
 2年目は目が離れがちになるので、今年は2年目のフォローも充実させたくて、各チームの現任教育担当が目を光らせて指導したり面接したり、9/25には2年目の3人で勉強したことを発表してもらう場も設定した。

 でもそれ以上。3年目以上の人間の教育ってどちらかと言えば自主性にまかせているから、自分で研修に行きたい、勉強したいと思わない限り野放し状態。
 それでもまだ若い人や新しい人については、院内教育のプリセプター研修やコーディネーター研修など、教育係で推薦して参加してもらうようにしている。

 ・・・一番厄介なのは、私よりも年上なのに何にも動かない人。
 ナースコールが鳴ってても、モニターのアラームが鳴ってても、「誰かが動いてくれるだろう」と下の子達の上にあぐらをかいている。
 1年生には、”ナースコールが鳴ったらすぐに対応するように”、”モニターのアラームが鳴ってたら急変している危険性もあるのだからすぐに反応するように”と指導しているのに、これでは困ってしまう。
 かと言って注意すると文句ばかり。業務量的に責任を持ってしてもらいたかった仕事を手伝わないと「○○してくれなかった」と後々まで言われる始末。

 やる気のない人をどうやって意識改革していけばいいのか。
 教育としてやってかなければいけないとは思うけれど、難しいな。。。と思ってしまうのでした。

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2008年7月 6日 (日)

【看護教育】新人教育

 仕事のおはなしです。

 4月に入った新人4人の中でようやく3人が日勤のダブルをはずれて独り立ちしました。
 ひとりは7月中旬から夜勤ダブルに入れそうでなんとなくホッとした気分です。
 まだまだこれからなんですけどね^^;

 私の病院では、『厚生労働省の「新人看護職員の臨床実践能力の向上に関する検討会」報告書』を受けて、昨年から看護部教育が見直され、いかに新採用者が辞めない環境をつくるかということに取り組んでいます。

 そのうえ、常に流動的で突発的なことが起こりやすい救命病棟。
 しっかりとした技術を得てから独り立ちさせているのもあって、院内の他病棟に比べても進度がかなり遅いんですね。
 それでも、昨年度の年間計画よりも3週間ほど今年度は前倒しして計画立案しているのですが・・・

 教育をしていて思うことは、やはり最近の大学教育への移行は、技術職にとって即戦力にはできないということ。
 そして、現代の若者気質とも絡み合って、ひとりひとりを育てるのにも個人の性格を知ってどういった方法で教育するのがいいのか考えるところからはじめないといけない部分が明らかに増えています。
 昔とはまったく違いますね。

 先日来た『医学界新聞(看護版)』に、新採用者の研修制度が載ってました。
 まさに看護師のインターンシップ。斬新でいいですね!
 研修生はいろんな病棟を研修して回れるので、1年すれば興味のある職場に入職することができる。
 そして、配属場所の人数にもカウントされないので、忙しい病棟であったとしても先輩はあくまでも「研修生」として指導に当たれ、それほど期待もしなくていいことは先輩にもゆとり感を持たせてくれるのではないでしょうか。
 現在のシステムでは病院に金銭的余裕がなければできない制度だとは思うのだけど、新採用者、現場の先輩、どちらにとってもメリットのある教育方法だと思います。

 看護師のインターンシップ、厚生労働省で義務化してくれればいいのに。。。

 というのが私の卒論の考察のひとつでもあったりします。

 昨日、夜勤ダブルに入れそうな子に教育係の新人担当からそのことが伝えられた時、とっても嬉しそうな顔をしてたんですって。

 「認められたって思ったんじゃない?」
 と思ったら、やはり

 「認められたようで嬉しいです」
 と話していたとのこと。

 私の時はルチーンでやってたからそれほど感動もなかったけれど、段階を踏んでステップアップしていくと喜びも生まれてくるんですね(^^)

 後は日勤のダブルを外せていないもう一人。
 ただいま手を変え品を変え奮闘中。
 私の頭の中は少しお困りモードなんですけどね。。。
 のんびりペースでもいいから、成長して一人前になってくれるといいなと思っています。

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2008年4月16日 (水)

【看護教育】4月係会

 昨日は昨年度のプリセプター意見交換会を欠席してしまったけれど、今日は4月の教育係会に参加。

 本当はとってもかったるかったけれど、リーダーなので仕方がない。
 ・・・なんて言ってちゃいけないのだけど。

 現任教育は担当でもあるので、集まりにも参加して方針は解ってるけど、新人教育については担当者が来ないとどうなってるのかわからない。
 蓋を開けてみたら、今日の会に参加できた新人教育担当の人は、担当での集まりに不参加だった人。
 今日話し合ってほしいことも特別言われてなかったらしく、話を振ったら困ってました。
 確かに知らなければ困るよね~

 あさってが病棟カンファレンスだから、新人教育の話だし議題としてあげたかったんだけど、これじゃああげられない^^;
 本当はとっても困ったお話なんだけど、私の意図が伝わってなかったのね。
 反省~
 でも、もう4月なんだし他の人も新人教育については知っておきたいだろうなと思えば、気づいてくれてもいいのになー。
 なんて、都合のいい話なのかしら。

 とにもかくにも、まずは教育係(スタッフ)の教育からはじめなくちゃ。。。と考えさせられた4月の係会でした。

 ほとんどグチだわね^^; 失礼しました~

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